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NISAが不安な方へ|オルカン・S&P500を売る前に学んでほしいこと

NISAが不安でやめたい方へ|オルカン・S&P500を売る前に、お金の勉強をしてほしい理由

こんにちは〜⭐️
OKDの岡田です。

2024年にNISAの制度が変わって、投資を始めたという方も多いと思います。

「とりあえずオルカン」
「アメリカは強いからS&P500」
「もっと増やしたいからFANG+も」

SNSやYouTubeで見て、証券口座を開いて、積立を始めた。

そこまではいいんです。将来のお金のことを考えて、行動したわけですからね。

でも、相場が下がった途端に、

「え、こんなに減るん?」
「このまま続けて大丈夫?」
「もう売った方がいいんかな」

となってしまう。

これ、買った商品の中身や、自分がどれくらいの値下がりに対応できるかを、ちゃんと理解しないまま始めていませんか?

今日は、そんな方に向けて書きます。

僕は2014年から資産運用スクールをやっていて、受講生は400人を超えました。

弊社のコンセプトは、

「増やすよりも減らさない運用を。」

どの商品が一番増えそうか。その話の前に、考えてほしいことがあるんです。

そのお金、何のために運用してるんですか?

老後のためなのか。子どもの教育費なのか。将来、家族でやりたいことがあるのか。

ここが決まっていないと、上がったらうれしい、下がったら怖い。判断する基準が、値動きだけになってしまいます。

せっかく将来のために始めたのに、不安になって、損をした状態で全部やめてしまう。

そうなる前に、資産運用の勉強をしてほしいんです。

NISAが下がって不安になる。それ、普通です

まず、評価額が下がって不安になること自体は、おかしなことではありません。

自分が働いて貯めたお金ですからね。

100万円が90万円になったら、10万円減っています。

「たった10%の下落です」と言われても、いやいや、10万円やで?って思いますよね。

家族で旅行に行けるかもしれないし、壊れた家電を買い替えられるかもしれない。

普段の生活では、数千円の買い物でも比較して考えているのに、投資の画面では何万円も動く。

そら気になります。

始める前は「長く持っておけば大丈夫」と思っていても、実際に自分のお金が減ると、思っていたより怖い。

それも、やってみて初めて分かることです。

ただ、その不安を「自分は投資に向いてないんや」で終わらせないでほしいんです。

生活に必要なお金まで投資しているのか。
商品の仕組みが分からないのか。
いつ使うお金なのか決めていないのか。
そもそも、自分が思っていた以上に値動きの大きい商品を買っていたのか。

理由によって、見直すところは違います。

気合いで我慢するより、まず何が不安なのかを整理しましょう。

「増やすよりも減らさない運用を。」には理由があります

資産運用の情報を見ていると、どうしても「どれだけ増えたか」に目がいきますよね。

「この投資信託、めっちゃ上がってる」
「こっちにしておけばよかった」
「今からでも乗り換えた方がいいんかな」

気持ちは分かります。

でも、今から買うあなたに、過去の利益がついてくるわけではありません。

過去によく増えたことと、これから自分のお金を預ける先として合っていることは、別の話なんですよね。

例えば、300万円を運用しているとします。

20%下がれば240万円。30%下がれば210万円です。

「30%くらいの下落には耐えられます」と思っていても、「90万円減っても、予定していた生活に影響はありませんか?」と聞かれたら、考えませんか?

割合だけで考えず、自分のお金に置き換えてみてほしいんです。

さらに、100万円が30%下がって70万円になった場合、そこから30%上がっても91万円です。

元の100万円に戻るには、約43%の上昇が必要になります。

「30%下がったんやから、30%上がれば戻るんちゃうん?」

そう思うかもしれませんが、戻らないんですよね。

だから、増える可能性だけでなく、下がった時にどうなるかも考える必要があります。

大きく増やすことを考える前に、大きく減ったら困るお金を、どう扱うか。

弊社が「増やすよりも減らさない運用を。」とお伝えしているのは、このためです。

教育費のために運用して、進学の時に足りなかったら?

例えば、子どもの大学費用を準備するために、投資をしていたとします。

順調に増えていたので、「このまま持っておこう」と考えた。

でも、いざ大学に入る時に相場が下がっていて、必要な金額が足りない。

「今売ると損するから、もう少し待ちたいんです」

いや、大学の支払い、待ってくれますか?

教育費のために準備していたのに、必要な時に使えない。それ最悪やん、って話ですよね。

資産運用をすることが目的になってしまうと、こういうズレが起きます。

本来の目的は、子どもが進学する時に、必要なお金を用意しておくことだったはずです。

だから、僕は商品の話より先に聞きたいんです。

何のためのお金ですか?
いつ使いますか?
いくら必要ですか?

同じ300万円でも、3年後に必要なお金と、25年後に向けて準備するお金では、考え方が違います。

長期投資に向いている商品でも、すぐ使うお金まで入れていいことにはなりません。

「いい商品を選ぶ」だけでは足りないんです。自分のお金の使い道と、組み合わせて考える必要があります。

NISAを始めたことと、資産運用を理解したことは別です

NISAは、一定の条件で投資から得られる利益などが非課税になる制度です。

NISAという名前の、損をしない商品があるわけではありません。

ここ、意外と混ざってしまうんですよね。

「NISAで買ってるんで、大丈夫ですよね?」

税金の制度を使うことと、買った商品が下がらないことは別です。

NISA口座で持っていても、投資先の株価が下がれば、投資信託の評価額は下がります。

2024年からのNISAでは、非課税保有期間が無期限になりました。長期で資産形成を考えやすい制度です。

僕も、長期の資産形成ではNISAを優先して考える価値があると思っています。

ただ、「制度を使えば、あとは何でもいい」ではありません。

何を買うか。いくら買うか。いつ使うお金で買うか。

ここまで考えて、初めて自分の資産運用になります。

オルカン・S&P500・FANG+、中身を説明できますか?

名前をよく見る商品でも、中身が同じわけではありません。

買っている方は、一度「自分はどこに投資しているのか」を確認してみてください。

オルカンは「世界中の株式」に投資する商品

一般にオルカンと呼ばれる「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、日本を含む先進国・新興国の株式市場を対象とする指数への連動を目指す投資信託です。

いろいろな国や企業に投資できるのは強みです。

ただし、世界中に同じ金額ずつ投資しているわけではありません。時価総額などに応じて比率が決まるので、国や企業の構成には偏りもあります。

そして、大事なのがここです。

「全世界」でも、基本は株式への投資なんです。

預金や債券まで含めて、ご家庭のお金を全部いい感じに配分してくれるわけではありません。

世界の株式市場が一緒に下がる場面では、オルカンも下がり得ます。

「世界に分散してるから、減らないと思ってた」

もしそう思っていたなら、そこは整理しておきましょう。

S&P500は、米国の主要企業への投資

S&P500は、米国の主要な約500社で構成される株価指数です。その指数に連動する投資信託を通じて、米国企業に広く投資できます。

ただ、500社に分かれていることと、国や資産の種類まで分かれていることは違います。

米国企業が世界で事業をしていても、米国株式に投資しているという性格は残ります。

また、500社に同じ金額ずつ投資しているわけでもありません。大きな企業の影響が大きくなる仕組みです。

「アメリカは強いと思うから買う」という考え方はあります。

でも、それなら自分の資産のうち、どれくらいを米国株に振り向けるのか。そこまで考えたいですよね。

FANG+は、さらに銘柄を絞った投資

FANG+は、米国のテクノロジー関連企業など10銘柄で構成される株価指数です。代表的な連動商品に「iFreeNEXT FANG+インデックス」などがあります。

成長への期待がある一方で、投資先は絞られています。

過去の上昇だけを見て「これが一番よさそう」と決める前に、集中した投資を自分がどれくらい持つのかを考えてください。

僕は、この3つのどれかを否定したいわけではありません。

名前を知っていることと、中身を理解していることは違う。

大切なお金を入れるなら、そこは知っておいてほしいんです。

3本買って分散したつもりが、さらに集中してるやん

オルカン、S&P500、FANG+。

「1本だけやと不安やから、3つに分けてます」

そういう考え方もあると思います。

でも、その3本の中身を見たことはありますか?

オルカンの中にも米国株は入っています。S&P500とFANG+にも、重なっている企業があります。

つまり、別々の商品を買っているつもりでも、同じ国や同じ企業への投資を厚くしていることがあるんです。

分散したかったのに、さらに集中してるやん。なんでやねん、ですよね(笑)

もちろん、米国株への投資を増やしたくて、理解して組み合わせるなら一つの考え方です。

でも、「3本買ったから、リスクも3つに分かれた」と思っていたなら、見直す必要があります。

スクールでも大切にしているのが、この「中身を見る」という考え方です。

どの国に投資しているのか。
株式なのか、債券なのか。
上位にはどんな企業が入っているのか。
ほかに持っている商品と重なっていないか。

商品名を増やすことより、お金がどこに集まっているのかを確認する。

これも、大切なお金を守るための勉強なんです。

米国株が上がったのに、自分の投資信託が下がることもある

外国株に投資する時には、為替も関係します。

為替ヘッジをしない外国株式の投資信託では、株価だけでなく、円と外国通貨の動きも円換算の評価額に影響します。

例えば、1万ドルの資産があるとします。

1ドル150円なら150万円。1ドル135円なら135万円です。

ドルでの資産額が同じでも、円で見ると15万円違います。

「米国株は上がったってニュースで言ってたのに、なんで自分のは減ってるん?」

こういう時に、為替が影響していることもあるんです。

反対に、円安が円換算の評価額を押し上げることもあります。実際の商品は株価や費用などでも動くので、これは仕組みを説明するための単純な例です。

為替を毎回当てて売買してください、という話ではありません。

何が理由で、自分の資産が動いているのか。

それを理解できるだけでも、評価額を見た時の受け止め方は変わってきます。

僕が「毎日積立」を推奨する時に、伝えたいこと

僕は、積立投資では「毎日積立」を推奨しています。

購入できる営業日に、決めた金額でコツコツ買っていく方法です。

「今日買ったら下がるかな」
「もうちょっと待ったら安くなるかな」
「やっぱり上がってきたから、今買おうかな」

これを毎回考えていたら、しんどくないですか?

仕事もあるし、家族との時間もある。ずっと相場のことばっかり考えていられませんよね。

買うタイミングをその都度判断するのではなく、一定の金額で購入していく。

そうすると、価格が高い時には少なく、安い時には多くの口数を買うことになります。いわゆるドルコスト平均法です。

例えば、1回1,000円ずつ買う場合、基準価額が1万口あたり1万円なら1,000口。5,000円なら2,000口買えます。

手数料などを考慮しない、仕組みを説明するための例です。

下がっている時は、すでに持っている分の評価額が減ります。

一方で、その日の積立では、同じ金額で多くの口数を買える。

評価額が減ったことだけでなく、今の積立で何が起きているのかも見てほしいんです。

ただ、毎日積立なら必ず儲かるとか、毎月積立より必ず有利になる、という話ではありません。

口数が増えても、売却する時の価格によっては損失が出ます。投資する商品の中身を理解することは、積立でも必要です。

そして、毎日の金額だけでなく、1か月で合計いくら投資することになるのかも確認してください。

1回の金額が小さく見えても、積み重なれば家計から出ていくお金ですからね。

生活費を削りすぎて、毎日積立を続けるために毎日しんどくなってる。

それも、何のためにやってるん?となります。

無理なく続けられる金額を決める。生活に必要なお金は残す。

そこまで含めて、積立の計画です。

「減らさない運用」は、家計全体で考えます

運用しているお金が下がった時、同じ下落でも、ご家庭によって困り方は違います。

生活費も、近いうちに使う教育費も、別に確保できている。

この状態と、貯金をほとんど全部投資している状態では、受け止め方が違いますよね。

もし相場が下がっている時に、車が故障したり、収入が減ったりしたらどうするのか。

手元のお金がなければ、売りたくないタイミングでも売らないといけなくなるかもしれません。

だから、僕は投資信託の中身だけでなく、現預金を含めた家計全体で考えてほしいと思っています。

すぐに使うお金。
何かあった時に備えるお金。
長い期間、運用できるお金。

まず、これを分けるんです。

そのうえで、運用するお金を株式や債券、REITなどにどう配分するかを考える。

債券やREITにも値下がりのリスクはありますし、異なる資産が同時に下がることもあります。組み合わせれば絶対に減らない、ということではありません。

でも、特徴を理解せずに一つの方向へ偏らせるより、自分の目的に合わせて配分を考えることが大切です。

下落に耐える根性をつける前に、下落しても暮らしが困らない準備をしましょう。

僕が伝えたいのは、そこなんです。

NISAを売る・積立をやめる前に、確認してほしい5つのこと

今、不安になっている方は、次の5つを書き出してみてください。

  1. 何のために、このお金を運用しているのか
  2. いつまでに、いくら必要なのか
  3. 持っている商品の中身を、自分の言葉で説明できるか
  4. さらに下がっても、生活費や予定している支出を確保できるか
  5. 毎日の積立額と、1か月の投資総額に無理がないか

これが整理できると、「怖いから全部売る」の前に、考えることが見えてきます。

積立額を少し減らすのか。現預金を増やすのか。投資先の偏りを見直すのか。今の計画を続けるのか。

選択肢は、全部続けるか、全部やめるかだけではありません。

「積立を止めること」と「今持っている商品を全部売ること」も、別の判断です。

反対に、生活に必要なお金まで入れてしまっているなら、「損を確定したくないから」という理由だけで持ち続けるのも考えものです。

「売らなければ損じゃない」と言われることもありますが、今の資産価値が下がっていることは変わりません。必ず元に戻る保証もありません。

損しているから売らない、怖いから売る。その前に、自分の生活と目的に合っているかを確認する。

その判断をするために、知識が必要なんです。

資産運用は、買って放っておけば終わりではありません

長期で運用することと、何も確認せず放置することは違います。

子どもの進学が近づいた。家を買うことになった。働き方が変わった。

暮らしが変われば、お金の使い方も変わります。

また、株式が上がって、当初考えていたより株式の割合が大きくなっていることもあります。

その配分のままでいいのか。元の配分に近づけるのか。使う時期に合わせて、運用する金額そのものを減らすのか。

定期的に確認することも、資産運用の一部です。

毎日ニュースを見て売買しましょう、ということではありません。

相場だけでなく、自分たちの暮らしの変化も見ましょう、ということです。

投資の利益を前提に、住宅予算を増やしたり、生活費を膨らませたりすることも、僕は気になります。

「運用で増える予定なので、このローンでも大丈夫です」

じゃあ、予定どおり増えなかったらどうするんですか?

住宅ローンの返済は、相場に合わせて待ってくれません。

運用が思うようにいかなくても家計が成り立つか。まず、そこを確認してほしいんです。

スクールで教えたいのは「次に上がる商品」ではありません

僕が資産運用スクールで伝えたいのは、自分で判断できるようになるための考え方です。

NISAやiDeCoの制度。投資信託の見分け方。リスク管理。ドルコスト平均法や複利。将来の資金計画に合わせたポートフォリオ。

こうしたことを学ぶのは、難しい言葉を覚えるためではありません。

なぜ、この商品を持つのか。
なぜ、この金額を積み立てるのか。
何が変わったら、見直すのか。

その理由を、ご自身で説明できるようになってほしいんです。

複利も、図を見るときれいに増えていくように見えますよね。

でも、実際の運用では、毎年同じ利益が出るわけではありません。収益を再投資する仕組みと、毎年決まった利回りで増えることは別です。

こういう基本を一つずつ理解していくことが、判断の土台になります。

勉強したからといって、相場を全部当てられるようになるわけではありません。

ただ、誰かが勧めたから買って、誰かが危ないと言ったから売って、上がったらまた買う。

これでは、お金の判断をずっと他人に預けたままです。

SNSで発信している人と、あなたでは、収入も貯蓄も家族構成も違います。

その人には余裕資金でも、あなたにとっては大切な教育費かもしれない。

同じ商品を買っても、同じように持ち続けられるとは限らないんです。

だから、僕の運用も、理由を理解せずにそのまま真似してほしいわけではありません。

考え方を学んで、ご自身の家計に当てはめて考えてほしいと思っています。

始めてからでも遅くない。今から勉強しましょう

「先に勉強してから始めればよかった」

そう思っている方もいるかもしれません。

でも、買ってから疑問が出てきたなら、今から勉強すればいいんです。

まずは、自分が持っている商品の目論見書や月次レポートを見てみる。何に投資していて、どんな時に下がる可能性があるかを調べる。

家計を整理して、近いうちに使うお金と、長く運用できるお金を分ける。

それから、資産の配分や積立額を考える。

最初から全部分かる必要はありません。一つずつで大丈夫です。

勉強する場所も、弊社のスクールでなければいけないわけではありません。本や公的な情報から学ぶこともできます。

ただ、読んで「なるほど」で終わらずに、自分の場合はどうなのかまで考えてほしいんです。

一人では整理しきれない。何が分からないのかも分からない。そんな時は、スクールを活用していただければと思っています。

2014年から続けて、受講生が400人を超えた今も、僕が伝えたいことは変わりません。

資産運用は、ご自身とご家族の暮らしをよくするためのものです。

将来のために始めたのに、毎日評価額が気になって、仕事も家族との時間も楽しめなくなっている。

それでは、しんどいですよね。

将来のお金を準備するために、今の暮らしまで振り回されないでほしいんです。

増やすよりも減らさない運用を。一緒に学んでいきましょう

「オルカンを買っておけばいい」
「S&P500なら大丈夫」
「これからはこの商品」

そういう答えは、探せばいくらでも出てきます。

でも、その答えを自分の家計に使っていいかどうかは、別の話です。

自分のお金が、どこに投資されているのか。どれくらい下がると困るのか。いつ、いくら使う予定なのか。

そこを理解して、無理のない金額と資産配分で運用していく。

弊社が大切にしているのは、「増やすよりも減らさない運用を。」という考え方です。

一番増えた人になることより、ご家族に必要なお金を、必要な時に使えるように準備する。

そのために、守るお金と運用するお金を分けて、仕組みを学び、自分で判断できるようになってほしいと思っています。

おうち購入研究所の資産運用スクールは、保険や投資商品を販売するためのスクールではありません。

「NISAを始めたけど、このままでいいか分からない」
「下がるたびに売ろうか悩んでしまう」
「教育費や老後資金を、ちゃんと考えて準備したい」

そんな方は、一度スクールの内容をご覧ください。

分からないまま不安になってやめる。その前に、分かるようになるための時間を取ってみませんか。

大切なお金を守りながら、将来に向けて準備する。

そのためのお金の勉強を、一緒にしていきましょう⭐️

▶ 資産運用スクールの内容・ご相談はこちら

株式会社O.K.Dコンサルティング
おうち購入研究所 岡田順也

※「減らさない運用」は弊社の運用姿勢を表すもので、元本保証を意味するものではありません。投資には元本割れのリスクがあります。

O.K.D 岡田

趣味は子供のPTA活動。 PTA会長の経験もあるパパFP(ファイナンシャルプランナー)です。 中立的な第三者の立場から、住宅購入や資産運用について専門的なアドバイスを提供。 おかげさまで相談件数は合計1,400件を超えました。 定期的に勉強会やセミナーを開催中。 個別相談も初回90分間は無料でご提供しています。 是非お気軽にご相談くださいね。 LINEでも情報発信しております。  イベント情報や、資産運用のコツなど配信あるかも・・・ 是非ご登録をお願いいたします!!

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